ブリス菌は危険!?もっと危険な物を使っていませんか?

注目されているし、良いもののはずなのに製品化されていないブリス菌って危険なんじゃないの?と不安になって、購入を躊躇している、悩んでいると言う人もいるのではないでしょうか。

どんなに良いことを言われても、まずは口コミや副作用を確かめる人が増えています。

安心して使いたいし、トラブルのないものか、効果はどうなのかと思うのは当然のことで、価格比較も含めて購入前に私も必ずネット検索します。

ただ、ブリス菌は良いもののはずなのに商品は少ないし、後から実は危険だったなんて言われるかも…と思ってしまいがちですが、結論からいうと「危険」ではありません

その理由は『ブリス菌』にヒミツがあります。

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ブリス菌は○○菌

ブリス菌と呼ばれる「BLIS M18」や「BLIS K12」はもともと口の中にいる唾液連鎖球菌。

おなじみの乳酸菌や善玉菌と同じです。

乳酸菌の種類は200以上で善玉菌の代表的存在。

腸内環境を整えたり、免疫力アップ、最近ではアレルギーを抑制する効果もあると注目されていて、それらの効果はプロバイオティクス効果と呼ばれています。

そして、これらの乳酸菌や善玉菌に副作用があるとは聞いたことがありませんよね?

一定量が決められているサプリメントだったり、ヨーグルトを大量に食べ過ぎたら、お腹が緩くなったり下痢になることはあるかもしれませんが、善玉菌を優勢にして良い状態を保つことが仕事なので副作用の心配はないのです。

もちろん、入っている成分によってはアレルギー表示がある場合もありますが、ブリス菌自体にアレルギーや副作用の心配ありません。

 

実は生活の中には危険がいっぱい

危険な成分

ブリス菌が危険ではないということがわかりましたが、普段の生活の中には危険がいっぱい潜んでいます。

例えば、高くてもトクホを選んでいると言う人がいますが、海外ではトクホ商品の販売が禁止されていたり、普段使っているものに当たり前のように入っている成分も海外では禁止されているものが多々あります。

しかも怖いのが『日本では、それを子供が使うものでも平気で使用している』ということ!

有名なものだとラウリル硫酸ナトリウムやプロピレングリコールなどがありますが、湿潤剤や発泡剤はしっかり歯を磨くのには必要な成分ではないので、使用していなくてもいいものなのです。

また、この他にもフッ素や水酸化ナトリウムなど危険性があると言われている成分があるので、できるだけ歯磨き粉にはこれらの成分が含まれていないものを選びましょう。

子供のだから大丈夫!ということはありません。

有名キャラクター、大手メーカーの子供用歯磨き粉の裏側をみてください。

歯磨き粉に限らず、子供の使うものや食べるものは、しっかりチェックしてあげてくださいね。

→ブリアンの成分について詳しくはこちら。

 

まとめ

ブリス菌が危険か?というと『乳酸菌の一種、善玉菌なので危険ではありません』

特に歯磨き粉「ブリアン」は、危険な成分も一切使用していないので、毎日使う歯磨き粉にも最適です。

有名だからとか、大手だからという理由で選ぶのはNG!

大量生産をして安価なのには、きちんとした理由がありますし、今大量生産ができないから宣伝をすることなく口コミで広がるネット販売の商品はたくさんあります。

残念ながらステマもたくさんありますが、トラブルや副作用、問題がある声がたくさんなければ、安心して使えると判断して良いでしょう。

>>ブリス菌の歯磨き粉の知って損なし!副作用や効果について【ブリス菌123】TOPへ

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